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Categories: その他

“子供の頃から日に焼けることばかりで、大人になるにしたがって肌にシミが出てきました。学生の頃は期間限定ですが水泳部だったので、夏休みも関係なく学校のプールで練習をしていました。

水泳が好きなのでよく市民プールにも行きましたし、海や川へ遊びに出かけることも多かったのです。子供の頃は真っ黒に日焼けしてもそれがまた嬉しくてどんどん外に出てさらに肌が黒くなっていきました。

あの頃は日光浴が勧められていて、「日陰にばかりいるともやしのようにひょろひょろとした弱い子供になる」とたくさんの大人から教えられました。真っ黒に日焼けをしていると、それだけで活発で元気があって明るく良い子だというイメージがあったのです。

そういうこともあり、わたしは肌の色は黒い方が良いと思ってきましたが、社会人となってからはだんだん肌色が元に戻って「肌の粗」が見えてくるようになりました。

今まで好きなように肌を扱ってきたのだからきれいじゃないのは当たり前です。将来が心配になり、今は肌を徹底的に紫外線から守っています。いつでも紫外線対策をしています。”
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